"タイムスタンプ","総得点","第1問　授業中に大きな地震！揺れている間にまずするのは？","第1問　授業中に大きな地震！揺れている間にまずするのは？ [スコア]","第1問　授業中に大きな地震！揺れている間にまずするのは？ [フィードバック]","第2問　地震のあと校舎から逃げるとき、使ってはいけないのは？","第2問　地震のあと校舎から逃げるとき、使ってはいけないのは？ [スコア]","第2問　地震のあと校舎から逃げるとき、使ってはいけないのは？ [フィードバック]","第3問　地震のあと、家を出る前に「火事を防ぐ」ために大事なのは？","第3問　地震のあと、家を出る前に「火事を防ぐ」ために大事なのは？ [スコア]","第3問　地震のあと、家を出る前に「火事を防ぐ」ために大事なのは？ [フィードバック]","第4問　道東 （どうとう）  など海の近くで大地震。津波 （つなみ）  は「どのくらい」になる想定がある？","第4問　道東 （どうとう）  など海の近くで大地震。津波 （つなみ）  は「どのくらい」になる想定がある？ [スコア]","第4問　道東 （どうとう）  など海の近くで大地震。津波 （つなみ）  は「どのくらい」になる想定がある？ [フィードバック]","第5問　津波から逃げるタイミングとして一番正しいのは？","第5問　津波から逃げるタイミングとして一番正しいのは？ [スコア]","第5問　津波から逃げるタイミングとして一番正しいのは？ [フィードバック]","第6問　高い場所に着いたあと、警報が消えるまで戻らないのはなぜ？","第6問　高い場所に着いたあと、警報が消えるまで戻らないのはなぜ？ [スコア]","第6問　高い場所に着いたあと、警報が消えるまで戻らないのはなぜ？ [フィードバック]","第7問　大雨で道路が水びたし。特に近づかない方がよい場所は？","第7問　大雨で道路が水びたし。特に近づかない方がよい場所は？ [スコア]","第7問　大雨で道路が水びたし。特に近づかない方がよい場所は？ [フィードバック]","第8問　水のある道を歩いて避難。いちばん安全なくつは？","第8問　水のある道を歩いて避難。いちばん安全なくつは？ [スコア]","第8問　水のある道を歩いて避難。いちばん安全なくつは？ [フィードバック]","第9問　がけ崩れの前の「あぶないサイン」はどれ？","第9問　がけ崩れの前の「あぶないサイン」はどれ？ [スコア]","第9問　がけ崩れの前の「あぶないサイン」はどれ？ [フィードバック]","第10問　台風の前にできる「安全な準備」はどれ？","第10問　台風の前にできる「安全な準備」はどれ？ [スコア]","第10問　台風の前にできる「安全な準備」はどれ？ [フィードバック]","第11問　火事の煙から逃げるとき、正しいのは？","第11問　火事の煙から逃げるとき、正しいのは？ [スコア]","第11問　火事の煙から逃げるとき、正しいのは？ [フィードバック]","第12問　服に火がついた！正しい行動は？","第12問　服に火がついた！正しい行動は？ [スコア]","第12問　服に火がついた！正しい行動は？ [フィードバック]","第13問　避難(ひなん)するとき、はまなか防災マップでおすすめしているのはどれ？","第13問　避難(ひなん)するとき、はまなか防災マップでおすすめしているのはどれ？ [スコア]","第13問　避難(ひなん)するとき、はまなか防災マップでおすすめしているのはどれ？ [フィードバック]","第14問　SNSで「助けて！」を見た。いちばんよい行動は？","第14問　SNSで「助けて！」を見た。いちばんよい行動は？ [スコア]","第14問　SNSで「助けて！」を見た。いちばんよい行動は？ [フィードバック]","第15問　いつも持つかばんに入れると役立つのは？","第15問　いつも持つかばんに入れると役立つのは？ [スコア]","第15問　いつも持つかばんに入れると役立つのは？ [フィードバック]","第16問　災害用伝言ダイヤル「171」で正しいのは？","第16問　災害用伝言ダイヤル「171」で正しいのは？ [スコア]","第16問　災害用伝言ダイヤル「171」で正しいのは？ [フィードバック]","第17問　「後発地震注意情報」に近い意味はどれ？","第17問　「後発地震注意情報」に近い意味はどれ？ [スコア]","第17問　「後発地震注意情報」に近い意味はどれ？ [フィードバック]","第18問　冬の地震のあと外を歩いて避難。正しいのは？","第18問　冬の地震のあと外を歩いて避難。正しいのは？ [スコア]","第18問　冬の地震のあと外を歩いて避難。正しいのは？ [フィードバック]","第19問　避難所で長く同じ姿勢が続くとき、予防として正しいのは？","第19問　避難所で長く同じ姿勢が続くとき、予防として正しいのは？ [スコア]","第19問　避難所で長く同じ姿勢が続くとき、予防として正しいのは？ [フィードバック]","第20問　冬の道東で避難。優先したい持ち物セットは？","第20問　冬の道東で避難。優先したい持ち物セットは？ [スコア]","第20問　冬の道東で避難。優先したい持ち物セットは？ [フィードバック]"
"2026/03/05 9:27:20 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 9:37:24 午前 GMT+9","65.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:23:58 午前 GMT+9","75.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:45:58 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:46:14 午前 GMT+9","90.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:51:48 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:54:28 午前 GMT+9","70.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 10:57:45 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 11:12:40 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 11:20:43 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 11:21:20 午前 GMT+9","100.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 12:07:55 午後 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 12:19:29 午後 GMT+9","80.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 12:23:59 午後 GMT+9","90.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 12:56:48 午後 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 4:19:13 午後 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 5:56:18 午後 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 5:57:17 午後 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 6:44:42 午後 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/05 7:14:56 午後 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/06 4:29:44 午後 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/06 10:16:57 午後 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","A. 走って外へ出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/07 11:33:13 午前 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/09 8:14:33 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:02:29 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:04:40 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:06:13 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:06:34 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:07:02 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","D. 非常口の近い階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:07:03 午前 GMT+9","90.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:08:13 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:09:03 午前 GMT+9","60.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","D. 息を止めて一気に走る","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","C. ろうそく・ライターを多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:09:08 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:09:38 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:40 午前 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:46 午前 GMT+9","75.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:48 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:54 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","A. 道が混んで戻りにくいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:54 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:11:55 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:12:37 午前 GMT+9","40.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","D. 息を止めて一気に走る","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:12:40 午前 GMT+9","40.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:12:44 午前 GMT+9","100.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:14:08 午前 GMT+9","80.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:14:58 午前 GMT+9","35.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","D. 長ぐつとスコップだけ","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 8:49:43 午前 GMT+9","30.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 9:06:18 午前 GMT+9","35.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/10 11:27:30 午前 GMT+9","35.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","B. 煙を出すため窓を開ける","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","A. 走って外へ出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:06:35 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:07:50 午前 GMT+9","40.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:08:09 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:08:14 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:08:50 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:09:54 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","B. 煙を出すため窓を開ける","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:10:53 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","C. ろうそく・ライターを多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:03 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:04 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:06 午前 GMT+9","40.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:08 午前 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:10 午前 GMT+9","25.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","A. ふだん使う階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:11:15 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 9:12:04 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","D. 長ぐつとスコップだけ","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:34:28 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","A. 走って外へ出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:35:01 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:35:22 午前 GMT+9","90.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:35:35 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:19 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:33 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:38 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:39 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:40 午前 GMT+9","90.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:44 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:36:53 午前 GMT+9","25.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","D. 非常口の近い階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","A. 走って外へ出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:37:14 午前 GMT+9","70.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:37:29 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:37:46 午前 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:38:36 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/11 11:42:55 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:35:02 午前 GMT+9","75.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:36:06 午前 GMT+9","25.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","D. 非常口の近い階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:36:16 午前 GMT+9","40.00 / 100","C. 窓を閉めてガラスから離れる","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:43:30 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","D. 長ぐつとスコップだけ","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:45:42 午前 GMT+9","60.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:45:45 午前 GMT+9","75.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:45:54 午前 GMT+9","95.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:46:41 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","A. 風が出てから片づける","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 8:57:03 午前 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 9:46:07 午前 GMT+9","80.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:39 午前 GMT+9","30.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","C. ろうそく・ライターを多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:41 午前 GMT+9","20.00 / 100","C. 窓を閉めてガラスから離れる","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","A. ふだん使う階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","D. 息を止めて一気に走る","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","D. 体が冷えるので足を動かさない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:41 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:41 午前 GMT+9","15.00 / 100","D. 教室の前に集まって点呼する","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","C. 虹が出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","D. 息を止めて一気に走る","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","B. 近道だから雪の斜面を行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","D. 長ぐつとスコップだけ","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:41 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:42 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","D. 坂の上の道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:42 午前 GMT+9","45.00 / 100","C. 窓を閉めてガラスから離れる","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","C. 外の非常階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","C. 虹が出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","D. 長ぐつとスコップだけ","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:43 午前 GMT+9","40.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","B. 海の水が引いたのを見てから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","A. 口だけおさえて早歩き","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","B. 近道だから雪の斜面を行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","C. ろうそく・ライターを多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:49 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:51 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","A. 道が混んで戻りにくいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","B. 煙を出すため窓を開ける","0.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","C. 立ったまま手で強くはらう","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","B. 近道だから雪の斜面を行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","B. 体を休めるため動かない","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:56 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","B. すぐ避難所に行けという命令","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:59 午前 GMT+9","40.00 / 100","A. 出入口を開けて逃げ道を作る","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","C. 虹が出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","D. ゲーム機とイヤホンを入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","A. トイレが心配なので水分を減らす","0.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:48:59 午前 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","D. 子どもだけで先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:49:01 午前 GMT+9","55.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","B. コンセントをぬいて回る","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","D. 救助が来るまで待つ決まりだから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","B. 友だちに回して確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 11:49:29 午前 GMT+9","45.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","D. 家族に連絡してから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","D. 早めに外で買い出しに行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/12 5:48:14 午後 GMT+9","100.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","C. はきなれたスニーカー","5.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/13 7:31:05 午後 GMT+9","65.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/13 7:34:46 午後 GMT+9","50.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","C. ブレーカーを切る","5.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","A. 5mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","A. 警報が鳴ってから","0.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","A. 道が混んで戻りにくいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","C. みんなと別々に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","A. 大きい水と食べ物を多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","A. 「1」で録音、「2」で再生","5.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","D. 余震が小さいので安心というお知らせ","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","A. 風よけのため建物のすぐ横を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/15 10:29:19 午前 GMT+9","85.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","A. ガスの元せんを閉める","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","C. 20mをこえることがある","5.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","B. アンダーパス（低い道）","5.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","A. ぴったりした長ぐつ（防水）","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","B. 小石が落ちる／にごった水が出る","5.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","C. 飛びそうな物を家の中へ入れる","5.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","B. できるだけ2人以上で逃げる","5.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","C. 本当か確かめ、あやしいものは広めない","5.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","B. 携帯電話・充電器／持病薬／現金","5.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","D. スマホの電波がないと使えない","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","B. 防寒着／カイロ／くつ下／甘い食べ物","5.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/19 8:25:06 午前 GMT+9","25.00 / 100","B. 机の下で頭と首を守り、机の脚をつかむ","5.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","A. ふだん使う階段","0.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","D. 防潮堤があれば1?2m程度","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","B. 余震で転びやすいから","0.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","C. 信号のある交差点","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","B. 滑りにくいサンダル","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","D. 風が急に強くなる","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","D. 水を探して走る","0.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","A. すぐ拡散して人を集める","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","C. 現金だけ多めに入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","C. 110にかけると自動で伝言になる","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","C. また大きい地震が来るかも。注意","5.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","D. 車が見えるよう車道の中央を歩く","0.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","C. ろうそく・ライターを多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"
"2026/03/19 8:26:53 午前 GMT+9","35.00 / 100","D. 教室の前に集まって点呼する","0.00 / 5","答え：B
解説： 揺れている間は、ライトやガラスなど「落ちてくるもの」が危ないです。まず体を守りましょう。","B. エレベーター","5.00 / 5","答え：B
解説： 停電やこしょうで止まり、中にとじこめられることがあります。階段で逃げましょう。","D. キッチンの火の元だけ確認する","0.00 / 5","答え：C
解説： 電気がもどったとき、こわれた家電から火が出ることがあります（通電火災）。ブレーカーを切るのが大切です。","B. 10mくらいまで","0.00 / 5","答え：C
解説： 浜中町では、20mをこえる大きな津波が来るおそれがあります。","C. 強い／長い揺れを感じたらすぐ","5.00 / 5","答え：C
解説： お知らせを待つと間に合わないことがあります。「揺れたらすぐ高いところへ」が大事です。","C. 津波は何回も来て、あとが高いこともあるから","5.00 / 5","答え：C
解説： 津波は1回で終わりません。何回も来ることがあり、数時間?1日以上続くこともあります。","A. 水が少ない歩道","0.00 / 5","答え：B
解説： 低い場所は一気に水がたまり、車や人が出られなくなる危険があります。","D. 新しい防水シューズ","0.00 / 5","答え：C
解説： 長ぐつは水が入ると重くなり、ぬげて危ないです。ひもをしめたスニーカーが安全です。","C. 虹が出る","0.00 / 5","答え：B
解説： 地面から変な音がしたり、にごった水が出たりは、崩れる前の合図のことがあります。","B. 川の様子を見に行く","0.00 / 5","答え：C
解説： 風で飛んだ物が窓をわるのが危険です。風が強くなる前に片づけましょう。","C. 低い姿勢で、口と鼻を布でおおう","5.00 / 5","答え：C
解説： 煙には体に悪いガスがあります。煙は上にたまるので、低い姿勢で呼吸を守ります。","B. 倒れてゴロゴロ転がる","5.00 / 5","答え：B
解説： 走ると風で火が強くなります。「止まる・倒れる・転がる」で消します。","A. できるだけ1人で先に逃げる","0.00 / 5","答え：B
解説：はまなか防災マップでは、できるだけ1人で逃げるのはさけて、2人以上で避難(ひなん)することが大切だと書かれています。  
1人だと、困ったときに助けを呼びにくく、あぶないことがあります。","D. 文章がくわしければ本当なので拡散する","0.00 / 5","答え：C
解説： 災害のときはデマや古い情報が混ざります。広める前に確かめましょう。","D. ゲーム機とイヤホンを入れる","0.00 / 5","答え：B
解説：いつも使うかばんには、連絡に使う携帯電話、電池切れに備える充電器、体調を守るための持病薬、必要なときに使える現金を入れておくと安心です。","B. 「1」で再生、「2」で録音","0.00 / 5","答え：A
解説： 171に電話して、案内にそって番号を押すと、家族に声のメッセージを残せます。","A. 大きい地震はもう来ない","0.00 / 5","答え：C
解説： 大きな地震のあと、さらに大きい地震が来ることがあります。1週間くらいはすぐ逃げられる準備が必要です。","C. 屋根の雪やつららに気をつけ、建物からはなれて歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 雪やつららが落ちたり、建物や塀がくずれたりすることがあります。建物からはなれて歩きます。","C. 水分をとり、足首を動かして歩く","5.00 / 5","答え：C
解説： 動かないと血の流れが悪くなり、命にかかわることもあります。水分をとって体を動かしましょう。","A. 毛布・ふとんをできるだけ多く","0.00 / 5","答え：B
解説： 冬の避難は寒さが大敵です。低体温を防ぐため、防寒と体を温める物が最優先です。"