環境依存文字について
自動車取得税税額照会用フォーム(国産車専用です)
1.こちらのフォームからは、国産の「乗用車」・「軽自動車」及び「バス・トラック」について回答しております。

2.「外国車」及び国産車であっても「類別区分番号」のついていない自動車は、こちらのフォームからの受け付けはしておりませんので、「自動車取得税税額照会表」を使用して、FAX(011-747-5820)にてご照会いただくようお願いします。

3.せっかくご照会いただいても、こちらのフォームから回答できない型式等がございます。
この場合は、ご照会後ご連絡いたしますので、改めて「自動車取得税税額照会表」を使用してFAXにて照会していただくことになりますことをご了承願います。

「自動車取得税税額照会表」は、
「北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

4.車検証の「初度登録年月」が平成30年12月以前の自動車取得税は、登録月が6月30日以前(前期)と7月1日以降(後期)で税額が変わります。
1月1日~6月30日(前期)の間に登録された場合の税額は同額です。
7月1日~9月30日(後期)の間に登録された場合の税額は同額です。
こちらのフォームからご照会をされた場合、「前期」と「後期」の両方の税額を回答しております。
なお、「初度登録年月」が平成31年1月以降の場合は1月~9月まで同じ税額となります。

5.こちらのフォームで回答できるのは令和1年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や令和2年(2020年)以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

6.自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを作成します。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
印は必須項目です。必ずご記入ください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。
ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。

【1】
回答はFAXで送信します。
FAXがない場合は、こちらのフォームからは照会できませんので、お電話(011-746-1195)でご照会お願いします。

アンダーバーではなくハイフンで入力してください。

(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【2】
一度に7台まで入力できます。

なお、こちらのフォームを開いてから60分経過しますと、入力内容が破棄されてしまいますので、時間の余裕を見て入力してください。

(整数1桁までで、1~7の範囲内)
【3】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【4】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【5】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【6】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【7】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【8】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【9】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【10】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【11】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【12】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【13】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【14】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【15】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【16】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【17】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【18】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【19】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【20】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【21】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【22】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【23】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【24】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【25】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【26】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【27】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【28】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【29】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【30】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【31】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【32】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【33】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【34】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【35】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【36】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【37】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【38】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【39】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【40】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【41】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【42】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【43】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【44】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【45】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【46】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【47】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【48】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【49】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【50】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【51】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【52】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【53】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【54】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【55】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【56】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【57】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【58】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【59】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【60】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【61】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【62】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【63】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【64】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【65】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【66】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【67】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【68】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【69】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【70】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【71】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【72】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【73】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【74】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【75】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【76】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【77】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【78】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【79】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【80】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【81】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「年」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「29」
元号(和暦)で入力してください。

なお、初度登録年が平成21年以前の国産車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。
また、初度登録年が平成28年以前の軽自動車で自動車取得税の課税対象になる自動車はありません。

(整数2桁までで、1~31の範囲内)
【82】
車検証に記載されている「初度登録年月」欄の「月」の部分を入力してください。
例:29年1月なら「1」

(整数2桁までで、1~12の範囲内)
【83】
車検証に記載されている「型式」欄のすべてを入力してください。
例:DBA-ABC123、LDA-AA5BB等、3文字の排ガス記号から入力してください。
ZVW55-ABCDEといったメーカー型式を入力される間違いが多いです
ハイフンの左側は3文字の排ガス記号ですので、入力後ご確認お願いします。

車検証に記載されている型式が「不明」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。

(6文字から13文字まで)
【84】
車検証に記載されている「類別区分番号」欄のすべてを入力してください。
5桁の「型式指定番号」ではありません。車検証の「型式指定番号」欄の右側にある「類別区分番号」欄(4桁)を入力してください。
例:0001、0501等、車検証に記載されているとおり入力してください。

車検証の類別区分番号が「空欄」の場合は、こちらのフォームからは照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。

自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


(数字4文字まで)
【85】
過去に「青ナンバー」・「レンタカー」・「教習車」の登録があった自動車の場合、「有」を選択してください。
それ以外の場合もしくは不明の場合は「無」を選択してください。

【86】
1:3000cc超
2:2000cc超~3000cc以下
3:2000cc以下

貨物車の場合は「3」を選択してください。
なお、営業歴のある積載量2.0t超の貨物自動車については、こちらのフォームから照会できません。
「自動車取得税税額照会表」と「車検証」をFAX(011-747-5820)にて送付してください。
自動車取得税税額照会表は、こちらのリンクをクリックするか、
北海道 自動車取得税 税額照会」と検索していただくと、照会表をダウンロードできるページが表示されます。


【87】
事業用(青ナンバー)で登録される場合、「営業用」を選択してください。
それ以外は「自家用」を選択してください。

【88】
登録予定月を入力してください。
6月30日までの登録の場合は「6
7月1日以降の登録の場合は「7

初度登録が平成30年以前の自動車の自動車取得税は、
1月~6月(前期)までの登録は同じ税額です。
7月~9月(後期)までの登録も同じ税額です。
前期と後期で税額が変わります。
なお、初度登録が平成31年の場合は1月~9月まで同じ税額です。

※こちらのフォームで回答できるのは平成31年(2019年)9月末までに登録予定の自動車のみです。
平成30年(2018年)以前や2020年以降登録予定の自動車についてはFAXにて照会していただくようお願いします。

自動車取得税は9月末を持って廃止予定のため、9月末までの登録について回答します。
後日、自動車税環境性能割用の照会用フォームを改めて作成します。

(整数1桁までで、6~7の範囲内)
【89】
例:札幌300へ1234 等
(14文字まで)
【90】
メーカー名(車検証では車名と記載されています)を入力してください。
例:トヨタ、日産 等

(20文字まで)
【91】
例:ノア、ノート 等
(20文字まで)
【92】
車検証「車台番号」欄の下4桁を入力してください。
例:RU4-0012345の場合2345

(半角英数4文字まで)
【93】
照会された方の個別管理情報などにお使いください。

こちらに質問等を入力されても回答はできません。

(全角20文字まで)
【94】
例:株式会社 札幌道税販売 北22条支店 等
(30文字まで)
【95】
例:鈴木 等
(20文字まで)
【96】
(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【97】
メールアドレスが入力された場合、受付完了メールを送信します。

なお回答はFAXで送信します。
回答は照会されてから1~2時間後となります。
17:00以降及び休日等業務時間外に照会された場合は、翌業務日の8:45以降の回答となります。



入力途中の内容を一時的に保存します。
お問い合わせ先
部署名 札幌道税事務所自動車税部自動車税課税課第2グループ
電話番号 011-746-1195
北海道電子自治体共同システム 電子申請サービス