第1回 環境教育に関する意識調査
地方独立行政法人北海道立総合研究機構 林業試験場(以下「林業試験場」という。)が作成した環境教育に関する意識調査のアンケートです。

本アンケートの「環境教育」は、「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」に基づき、「持続可能な社会の構築を目指して、家庭、学校、職場、地域その他のあらゆる場において、環境と社会、経済及び文化とのつながりその他環境の保全についての理解を深めるために行われる環境の保全に関する教育及び学習」とされた定義に準じて扱います。

対象は環境教育の指導者(教職員)で、名前・住所など個人が特定される情報は聞き取りません。

次の事項について、入力いただきますようよろしくお願いします。
回答にかかる時間は10~15分程度です。
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、 環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
  • 丸囲みの数字(①,②)
  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
  • 旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
【1】
以下の6項目についてご一読頂き、同意頂いた場合は、下のチェックボックスにチェックをお願いします。
(6個まで選択可能)
アンケート回答にあたっての注意事項
【2】
テーマや人数規模などが異なる全ての環境教育を含んでご回答ください
(1個まで選択可能)
屋外で実施する環境教育の年間実施頻度
【3】
(9999文字まで)
【4】
テーマや人数規模などが異なる全ての環境教育を含んでご回答ください
(1個まで選択可能)
室内で実施する環境教育の年間実施頻度
【5】
(9999文字まで)
【6】
テーマによって人数規模が異なる場合、実績数の多い環境教育の人数規模をご回答ください。
(1個まで選択可能)
屋外学習1回の実施人数の規模(1)
【7】
【6】で「その他」を選択した方は、人数規模をご記入下さい。
(9999文字まで)
【8】
テーマによって人数規模が異なる場合、実績数の多い環境教育の人数規模をご回答ください。
(1個まで選択可能)
室内学習1回の実施人数の規模(1)
【9】
【8】で「その他」を選択した方は、人数規模をご記入下さい。
(9999文字まで)
【10】
テーマによって引率者数が異なる場合は、実績数の多い環境教育の引率者数をご回答ください。
(1個まで選択可能)
屋外学習1回の実施に引率する指導者の人数(1)
【11】
【10】で「その他」を選択した方は、引率者数をご記入下さい。
(9999文字まで)
【12】
テーマによって引率者数が異なる場合は、実績数の多い環境教育の引率者数をご回答ください。
(1個まで選択可能)
室内学習1回の実施に引率する指導者の人数(1)
【13】
【12】で「その他」を選択した方は、引率者数をご記入下さい。
(9999文字まで)
【14】
(1個まで選択可能)
年間で外部講師を招聘した回数(1)
【15】
【14】で「その他」を選択した方は、招聘した回数をご記入下さい。
(9999文字まで)
【16】
(1個まで選択可能)
年間で環境教育が中止・延期・規模縮小になった回数(1)
【17】
【16】で「その他」を選択した方は、回数をご記入下さい。
(9999文字まで)
【18】
(10個まで選択可能)
環境教育が中止・延期・規模縮小になった理由(1)
【19】
【18】で「その他」を選択した方は、内容をご記入下さい。
(9999文字まで)
【20】
依頼したことがない場合は、「ない」をご選択下さい。
(9個まで選択可能)
講師や技術指導を依頼した北海道立総合研究機構の職員について(1)
【21】
【20】で「その他」を選択した方は、依頼先をご記入下さい。
(9999文字まで)
【22】
予算や設備、人手などの制約条件とは無関係にご回答ください。
(1個まで選択可能)
屋外で体験しながら学ぶ環境教育プログラムがあった場合、新たに導入を検討するかの有無
【23】
予算や設備、人手などの制約条件とは無関係にご回答ください。
(1個まで選択可能)
室内で体験しながら学ぶ環境教育プログラムや教材があった場合、新たに導入を検討するかの有無
【24】
(1個まで選択可能)
環境教育の実施に必要な準備時間は十分に確保されているか
【25】
(1個まで選択可能)
環境教育の実施時間(授業・活動枠など)は十分に確保されているか
【26】
(1個まで選択可能)
実施場所は十分に確保されているか
【27】
(1個まで選択可能)
予算は十分に確保されているか
【28】
(1個まで選択可能)
活動を支える指導者の人数は十分に確保されているか
【29】
(1個まで選択可能)
環境教育を実施する際の移動に問題はないか
【30】
(1個まで選択可能)
安全管理に問題はないと思うか
【31】
(1個まで選択可能)
屋外学習は滞りなく実施できていると思うか
【32】
(1個まで選択可能)
室内学習は滞りなく実施できていると思うか
【33】
(1個まで選択可能)
指導に必要な知識・技術は十分か
【34】
(1個まで選択可能)
指導に必要な知識・技術を新たに習得する機会は十分にあるか
【35】
(1個まで選択可能)
他機関・有識者との連携が十分できているか
【36】
(1個まで選択可能)
北海道立総合研究機構と連携して環境教育を実施したいと思うか
【37】
ご意見があれば自由に記載してください。
(9999文字まで)
【38】
これまでの質問について、前任校でのご経験に基づいてご回答いただいた場合は、前任校の所在地域をお答えください。
【39】
小学校教員の場合、「小学校全教科」以外に特定の専門分野を選択していただいても結構です。
(22個まで選択可能)
これまでに担当されてきた科目や専門科目(1)
【40】
【39】で「その他」を選択した方は、内容をご記入下さい。
(9999文字まで)
【41】
(2文字まで)
【42】
(21個まで選択可能)
これまでに環境教育の実施経験のある学年・年齢層
【43】
【44】
お問い合わせ先
部署名 北海道立総合研究機構林業試験場
電話番号 0126-63-4164
メールアドレス forestry@hro.or.jp
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