北海道地域防災マスターフォローアップ研修 in 富良野 参加者申込
北海道地域防災マスターの皆様をはじめとする防災関係者の皆様に、更なる防災知識の取得や防災スキルの向上を図っていただくために不定期で開催している研修です。

今回のテーマは“災害時の食”

避難所生活などで健康を維持するための食事や栄養の管理方法や、食べるものを確保することすら難しくなる食物アレルギーを持つ方々の存在、上川地域で防災活動している皆さんと一緒に、各分野で活躍されている有識者のお話しを伺いながら、学び、考えませんか?
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、 環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
  • 丸囲みの数字(①,②)
  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
  • 旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
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60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
【1】
(200文字まで)
(200文字まで)
【2】
該当する場合のみ記載してください。
(200文字まで)
【3】
(数字200文字まで)
【4】
性別
【5】
北海道地域防災マスター登録の有無
【6】
対面かオンライン(zoom)、ご希望の参加方法を選択してください。
参加方法
【7】
ハイフン不要
(数字200文字まで)
【8】
オンライン(zoom)での参加の場合は必ず記載してください。

(半角英数200文字まで)
【9】
普段ご自身が関わっている、あるいはこれから関わってみたい防災活動について、なるべく詳しく記載してください。
(例1)〇〇町役場で、防災の関係業務を担当をしている。
(例2)〇〇町内会で、防災の担当をしている。
(例3)〇〇に所属し、防災関係の講演等を行っている。
(例4)これから近所の方々と一緒に防災活動について考える機会を作りたい。

(9999文字まで)
【10】
百々瀬講師への質問や、アドバイスを受けたい事項があれば自由に記載してください。
※講演時間の都合上、全ての質問にお答えできない可能性もございます。予めご了承ください。

百々瀬 いづみ(札幌保健医療大学 教授)
管理栄養士・北海道防災教育アドバイザー。
平成4年から平成12年までの8年間、道内各地の保健所で、地域住民の健康管理業務に従事。
有珠山噴火や胆振東部地震発生時には、管理栄養士として、現地で食事提供等の支援活動に携わる。
札幌保健医療大学では栄養教育を受け持ち、学生教育にも防災教育を取り入れている。

(9999文字まで)
【11】
大森講師への質問や、アドバイスを受けたい事項があれば自由に記載してください。
※講演時間の都合上、全ての質問にお答えできない可能性もございます。予めご了承ください。

大森 真友子(一般社団法人LFA Japan 代表理事)
保育士・防災士・厚生労働省アレルギー疾患対策推進委員。
食物アレルギーやアトピー性皮膚炎、喘息等のアレルギーがあった長男の子育て経験を生かし、ピアサポートの場“患者会LFA”を運営。
災害時にアレルギーがあると何がどう困るのか、備蓄の仕方を中心に具体的な声を集めた「アレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブック」を全国で配布中。自治体、地域や子育て現場にて、アレルギー対応策の提案や講演を行っている。


(9999文字まで)
【12】
全体を通じて、本研修会ヘの質問や確認したいことがあれば自由に記載してください。


(9999文字まで)
お問い合わせ先
部署名 上川総合振興局地域創生部危機対策室
電話番号 0166-46-5321
メールアドレス matahira.daisuke@pref.hokkaido.lg.jp
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