令和7年分スマホ申告説明会 予約受付
申請後にメールが届かない場合は、申請が完了していない可能性があります。
再度ご確認くださいますようお願いいたします。
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、 環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
  • 丸囲みの数字(①,②)
  • ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
  • 単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
  • 旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
【1】
今回の説明会では、ご自身のスマートフォンを用いて確定申告を行っていただき、職員はそのお手伝いをします。 

今回申告できる収入
・給与
・公的年金
・個人年金
・退職所得

※住宅借入金控除は、2年目以降の方のみ申告できます。

ご不明な場合は0153-74-0752(直通)までご連絡をお願いします。

日時:2月9日(月)13時30分~
場所:中標津町役場101会議室

申告の内容によって必要な書類が変わるため、いくつか質問をします。お手数ですがお付き合いください。

(1個まで選択可能)
はじめに
【2】
漢字フルネームで入力してください。
(全角15文字まで)
【3】
(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【4】
すべての項目を入力後、こちらのアドレスに受付完了メールを自動送信します。
また、職員より当日の持ち物等詳細を記載したメールも個別にお送りしますので、お間違えのないようお願いいたします。

確認のため再度同じメールアドレスを入力してください。
@
【5】
給与の支払いを受けていますか?
【6】
公的年金を受給していますか?
【7】
個人年金を受け取っていますか?
【8】
退職金をもらいましたか?
【9】
申告したい控除のうち、下記の4つに当てはまるものはありますか?
・扶養控除、配偶者控除
・寄付金控除
・医療費控除
・住宅借入金控除(2年目以降)

【10】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある方のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、退職所得の方)
【11】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)


申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。



(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、個人年金、退職所得の方)
【12】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、公的年金、退職所得の方)
【13】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、公的年金、個人年金、退職所得の方)
【14】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります。
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(公的年金、退職所得の方)
【15】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(公的年金、個人年金、退職所得の方)
【16】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。ローンを組んでいる金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、退職所得の方)
【17】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(6文字以上の英数字、4桁の数字の両方が必要です)
・口座番号がわかるもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、個人年金、退職所得の方)
【18】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、公的年金、退職所得の方)
【19】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールが必要です)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(6文字以上の英数字、4桁の数字の両方が必要です)
・口座番号がわかるもの
・給与の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・公的年金の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・申告したい控除の証明書類(生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(給与、公的年金、個人年金、退職所得の方)
【20】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・公的年金の源泉徴収票
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。ローンを組んでいる金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(公的年金、退職所得の方)
【21】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(6文字以上の英数字、4桁の数字の両方が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・公的年金の源泉徴収票
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。ローンを組んでいる金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(公的年金、個人年金、退職所得の方)
【22】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(署名用電子証明書暗証番号(6文字以上の英数字)、公的個人認証情報利用者証明用暗証番号(4桁の数字)が必要です)
・口座番号がわかるのもの
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・(退職所得がある方のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(個人年金、退職所得の方)
【23】
・スマートフォン(マイナンバーカード読み取り対応のもの。マイナポータルアプリをインストールしてください)
・マイナンバーカード
・マイナンバーカードの暗証番号を書いた用紙(6文字以上の英数字、4桁の数字の両方が必要です)
・個人年金の「支払金額のお知らせ」など、加入している保険会社から交付される書類
・口座番号がわかるのもの
・(退職所得がある場合のみ)退職所得の源泉徴収票
・申告したい控除の証明書類(国民年金の領収書、生命保険の控除証明書など)

<申告したい控除ごとに別途必要なもの>
・扶養控除、配偶者控除
→扶養者、配偶者のマイナンバー(カードがなくても番号がわかれば問題ありません)
・寄付金控除
→寄附金受領証明書(ワンストップ特例の申請が済んでいるものも全て)
・医療費控除
→医療費のお知らせ、医療機関の領収書(受診した人、医療機関ごとに実際に支払った合計金額を計算しておいてください。高額療養費の払い戻し、生命保険会社からの給付金などを受け取っている場合は、その金額がわかるものも必要です)
・住宅借入金控除(2年目以降)
→年末残高等証明書(土地・建物両方の証明書が必要です。ローンを組んでいる金融機関から送付されます)
「給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書兼住宅借入金等特別控除計算明細書」(居住を開始した年に確定申告をしたのち、税務署から適用年数分まとめて届く書類です。お手元にない場合は根室税務署(0153-73-3261)へお問い合わせください。なお、こちらの書類がなければスマホ申告会で住宅借入金控除の申告を行うことはできません)

<前年以前に確定申告をされたことのある方のみ>
・その当時の確定申告書控え(1枚目に記載している利用者識別番号を使う可能性があります)
・利用者識別番号とパスワードがわかるもの(役場で申告した場合は、控えと一緒にお渡ししています)

申請を確認でき次第、職員より個別に、ご入力いただいたメールアドレスへこちらに記載している内容と同様のものを送信いたしますが、日数がかかる場合もあるため、必要であればこちらの画面をスクリーンショットするなどして保存いただければと思います。

(1個まで選択可能)
当日の持ち物(個人年金、退職所得の方)
【24】
スマホ申告説明会を開催する2月9日時点では所得税が還付となる確定申告のみできる期間となっております。
そのため、会場にて、確定申告をすることにより納めなければならない所得税額が発生することがわかった場合は、その場で申告書の送信はせず、受付期間開始後にご自分で送信していただくこととなる可能性があります。ただ、作成した確定申告書の内容を保存しておくことができるため、1からご自身で申告書を作り直しいただかなければいけないというわけではございませんので、ご安心ください。

(1個まで選択可能)
注意事項
お問い合わせ先
部署名 中標津町役場税務課住民税係
電話番号 0153-74-0752
メールアドレス juuminzei@nakashibetsu.jp
北海道電子自治体共同システム 電子申請サービス