このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptの使用許可を設定の上、ご利用して下さい。
バリアフリーに関するアンケート調査
道では、平成10年4月から「福祉のまちづくり条例」を施行し、高齢者、障がいのある方などが、地域で自立した生活が送ることができるよう、階段などへの手すりの設置やバリアフリートイレの設置などの建物のバリアフリーのほか、様々な心身の特性や考え方をもつすべての人々が、お互いに理解を深め支え合う「心のバリアフリー」を推進しています。
今後の施策の参考とさせていただくため、バリアフリーに関するアンケート調査を実施しますので、ご協力をよろしくお願いいたします。
※
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、
環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
丸囲みの数字(①,②)
ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
以下のエラーがあります。
×
はじめに、ご自身のことについてうかがいます。
【1】
あなたがお住まいの地域(振興局)を次から選んでください。
※
あなたがお住まいの地域(振興局)を次から選んでください。
空知
石狩
後志
胆振
日高
渡島
檜山
上川
留萌
宗谷
オホーツク
十勝
釧路
根室
【2】
あなたの性別を選んでください。
※
あなたの性別を選んでください。
男性
女性
どちらでもない
答えたくない
【3】
あなたの年齢を次から選んでください。
※
あなたの年齢を次から選んでください。
20歳未満
20~29歳
30~39歳
40~49歳
50~59歳
60~69歳
70歳以上
【4】
あなたの主な職業は何ですか。次から選んでください。(1つお選びください)
※
あなたの主な職業は何ですか。次から選んでください。(1つお選びください)
常勤(会社員、公務員、団体職員等)
パート、アルバイト(フルタイム含む)
自営業
専業主婦・専業主夫
学生
無職
その他
バリアフリーについて、うかがいます。
【5】
あなたの周りに高齢者、障がいのある方、妊産婦、ベビーカーを使用している方、けがなどで一時的に手足が不自由な方など、行動制限を受ける方(以下「高齢者、障がい者等」といいます。)は、いらっしゃいますか。
※
(3個まで選択可能)
あなたの周りに高齢者、障がいのある方、妊産婦、ベビーカーを使用している方、けがなどで一時的に手足が不自由な方など、行動制限を受ける方(以下「高齢者、障がい者等」といいます。)は、いらっしゃいますか。
自分が高齢者、障がい者等である。
自分の家族が、高齢者、障がい者等である。
友人、知人などに高齢者、障がい者等の方がいる。
自分の周りに高齢者、障がい者等の方はいない。
【6】
「バリアフリー」という言葉を知っていますか。
※
「バリアフリー」という言葉を知っていますか。
よく知っている。
だいたい知っている。
あまり知らない。
知らない。
【7】
「心のバリアフリー」という言葉を知っていますか。
※
【心のバリアフリーとは】
障がいのある方、高齢者などのほか、健常者を含む様々な心身の特性や考え方をもつすべての人々が、お互いに理解を深め、コミュニケーションとり、支え合うこと。
(例) 視覚障がいのある方に、信号が変わったときに声をかける。
車いすマークのある駐車スペースに、必要のない場合は駐車しない。
視覚障がい者用点字ブロックの上に自転車を放置しない。 など
「心のバリアフリー」という言葉を知っていますか。
よく知っている。
だいたい知っている。
あまり知らない。
知らない。
【8】
道では、階段などの手すりの設置、バリアフリートイレの設置など、建物(店舗、宿泊施設、病院など、多数の方が利用する建物。以下同じ。)のバリアフリーや「心のバリアフリー」を進めるため、平成10年4月から「福祉のまちづくり条例」を施行しています。あなたは「福祉のまちづくり条例」を知っていますか。
※
道では、階段などの手すりの設置、バリアフリートイレの設置など、建物(店舗、宿泊施設、病院など、多数の方が利用する建物。以下同じ。)のバリアフリーや「心のバリアフリー」を進めるため、平成10年4月から「福祉のまちづくり条例」を施行しています。あなたは「福祉のまちづくり条例」を知っていますか。
よく知っている。
だいたい知っている。
あまり知らない。
知らない。
【9】
道では、福祉のまちづくり条例に基づき、優良事例の表彰や、建物を建築する際に専門的な助言を行うためのアドバイザーの派遣などを実施していますが、こうした取組を知っていますか。
※
道では、福祉のまちづくり条例に基づき、優良事例の表彰や、建物を建築する際に専門的な助言を行うためのアドバイザーの派遣などを実施していますが、こうした取組を知っていますか。
よく知っている。
だいたい知っている。
あまり知らない。
知らない。
【10】
問7、問8、問9で「よく知っている。」「だいたい知っている。」を選んだ方にうかがいます。どのような方法で知りましたか。(1つお選びください)
※
問7、問8、問9で「よく知っている。」「だいたい知っている。」を選んだ方にうかがいます。どのような方法で知りましたか。(1つお選びください)
パンフレットなどの出版物
道のホームページなどインターネットによる啓発
イベントなどにおける啓発(パネル展など)
その他
【11】
前の質問で「その他」を選択した方は、その内容を回答してください。
※
(1000文字まで)
【12】
福祉のまちづくり条例やその取組等を普及啓発する上で、今後どのような普及啓発の取組が有効と思いますか。(1つお選びください)
※
福祉のまちづくり条例やその取組等を普及啓発する上で、今後どのような普及啓発の取組が有効と思いますか。(1つお選びください)
パンフレットなどの出版物
道のホームページなどインターネットによる啓発
イベントなどにおける啓発(パネル展など)
その他
【13】
前の質問で「その他」を選択した方は、その内容を回答してください。
※
(1000文字まで)
【14】
道では、平成10年に福祉のまちづくり条例を施行してから、建物のバリアフリーとともに、「心のバリアフリー」を進めてきましたが、それぞれ、どの程度進んだと感じていますか(ご自身の感覚で構いません。)。
※
道では、平成10年に福祉のまちづくり条例を施行してから、建物のバリアフリーとともに、「心のバリアフリー」を進めてきましたが、それぞれ、どの程度進んだと感じていますか(ご自身の感覚で構いません。)。
建物のバリアフリーは一定程度進んだと感じるが、「心のバリアフリー」は進んでいないと感じる。
「心のバリアフリー」は一定程度進んだと感じるが、建物のバリアフリーは進んでいないと感じる。
建物のバリアフリー、「心のバリアフリー」ともに進んでいないと感じる。
建物のバリアフリー、「心のバリアフリー」ともに一定程度進んだと感じる。
わからない。
【15】
「心のバリアフリー」を進めていくうえで、何が重要だと思いますか。(2つまで回答可)
※
(2個まで選択可能)
「心のバリアフリー」を進めていくうえで、何が重要だと思いますか。(2つまで回答可)
学校での子どもの教育
地域住民を対象とした学習会(車いす体験会等)
民間事業者への接遇向上研修
行政によるイベントの開催
啓発資料の配付
ホームページでの情報提供
テレビ・ラジオ・新聞などでの情報発信
SNS(Twitter・Facebookなど)を利用した情報発信
その他
【16】
前の質問で「その他」を選択した方は、その内容を回答してください。
※
(1000文字まで)
【17】
あなたは、福祉のまちづくり条例に基づき、様々なバリアフリーを進めていくうえで、行政(北海道)が果たすべき役割として、何が重要だと思いますか。(2つまで回答可)
※
(2個まで選択可能)
あなたは、福祉のまちづくり条例に基づき、様々なバリアフリーを進めていくうえで、行政(北海道)が果たすべき役割として、何が重要だと思いますか。(2つまで回答可)
意識の高揚を図るための普及啓発
民間事業者に対する支援
民間事業者と協働・連携した取組
ボランティアの育成、活用
特に重要と思うものはない。
その他
【18】
前の質問で「その他」を選択した方は、その内容を回答してください。
※
(1000文字まで)
車いすマークのある駐車スペース(以下「障がい者等用駐車スペース」といいます。)についてうかがいます。
【19】
障がい者等用駐車スペースは、車いすを使用している方や身体の不自由な方のため、駐車スペースの幅が広いこと、建物の出入口の近くにあることを知っていましたか。
※
障がい者等用駐車スペースは、車いすを使用している方や身体の不自由な方のため、駐車スペースの幅が広いこと、建物の出入口の近くにあることを知っていましたか。
知っていた。
知らなかった。
【20】
障がい者等用駐車スペースに、障がいのない方など、必要のない方が駐車している不適切な利用と思われる事例を見たことがありますか。
※
障がい者等用駐車スペースに、障がいのない方など、必要のない方が駐車している不適切な利用と思われる事例を見たことがありますか。
ある。
ない。
【21】
障がい者等用駐車スペースの不適正利用を防ぐために、次のうち、どのような方法が有効だと思いますか。(3つまでお選びください)
※
(3個まで選択可能)
障がい者等用駐車スペースの不適正利用を防ぐために、次のうち、どのような方法が有効だと思いますか。(3つまでお選びください)
利用者のモラルの問題であり、特に対策の必要はない。
一般住民に向けた、適正利用に関する普及啓発
駐車場管理者による案内・巡回指導
駐車場管理者による不適正利用の車両に対する警告文書の貼り付け
利用証の発行など、新たな制度の導入
一般用駐車スペースの増設
障がい者等用駐車スペースの増設
障がい者等用駐車スペースの案内標示の強化(路面の青色塗装、案内板の設置)
その他
【22】
前の質問で「その他」を選択した方は、その内容を回答してください。
※
(1000文字まで)
【23】
その他(ご意見など)
ご意見などがございましたら、ご自由に回答をお願いします。
(2000文字まで)
一時保存
確 認
▲ページ上部へ
お問い合わせ先
部署名
保健福祉部福祉局地域福祉課企画調整係
電話番号
011-231-4111(内線:25-617)
メールアドレス
hofuku.fukushi1@pref.hokkaido.lg.jp
北海道電子自治体共同システム 電子申請サービス