このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptの使用許可を設定の上、ご利用して下さい。
血液製剤適正使用に係るアンケート調査について(令和7年度)
本アンケート調査については、道内医療機関における血液製剤の適正使用に係る院内体制の現状を把握し、次年度以降の血液製剤の適正使用に係る事業を検討するため、皆様の御協力のもと平成17年度から毎年度実施しているところです。
つきましては、今年度も次のとおりアンケート調査を実施することとしましたので、本趣旨をご理解いただき、報告いただきますようお願いします。
医療機関名及び個人名等は一切公表せず、また、本アンケート調査を基にした照会は行いませんが、本アンケート調査の集計結果については、道内医療機関における輸出管理体制向上のための基礎資料とするため、「令和7年度北海道合同輸血療法研修会」において発表するとともに、道ホームページ上において公表する予定です。
※
印は必須項目です。必ずご記入ください。
文字を変換するときに、
環境依存文字とは、電子的に扱う文字データのうち、利用するパソコンやスマートフォン等の環境によって文字化けや全く表示できなくなるものをいいます。
代表的な例としては、以下の通りです。
丸囲みの数字(①,②)
ローマ数字(Ⅰ,ⅰ)
単位等(㎝,㎏,㌢,㌔)
旧漢字(髙,﨑)
環境依存文字は使用することはできませんので、ご注意ください。
ブラウザの「戻る」「更新」ボタンを使用すると正しく処理できませんので、使用しないでください。
60分間通信がない(ページ移動がない)場合、タイムアウトとなり入力内容が破棄されます。 ご記入に時間がかかる場合は一時保存をご利用ください。
以下のエラーがあります。
×
【1】
基本情報
※
施設名を入力ください
(200文字まで)
【2】
基本情報
※
電話番号を記入ください。
(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【3】
メールアドレス
メールアドレスを記入ください。
(200文字まで)
【4】
基本情報
※
記入者の職・氏名を記入ください。
(200文字まで)
【5】
基本情報
※
全病床数を記入ください。
(数字200文字まで)
【6】
基本情報
※
一般病床数を記入ください。
(数字200文字まで)
【7】
問1
※
貴施設において、今年度上期(令和7年4月から9月までの間)に血液製剤(血漿分画製剤を含む)を使用しましたか。
問1
はい
いいえ(アンケートは以上です。ページ下部の確認ボタンを押してください。)
【8】
問2
貴施設における最近3年間における各血液製剤の使用量の推移を把握していますか。
問2
把握している
把握していない
わからない
【9】
問2-2-1
問2で「把握している」に該当する施設にお尋ねします。
輸血療法委員会を設置していますか。(設置していない場合は理由も記載してください)
問2-2-1
設置している
設置していない
【10】
問2-2-2
問2で「把握している」に該当する施設にお尋ねします。
適正使用の推進に取り組んでいますか。(取り組んでいない場合は理由も記載してください)
問2-2-2
取り組んでいる
取り組んでいない
【11】
問2-2-3
問2-2-2で「適正使用の推進に取り組んでいる」施設にお尋ねします。
取り組まれている内容を具体的にご記入ください。
(9999文字まで)
【12】
問3
貴施設では血液製剤を常時在庫していますか。
問3
はい
いいえ
【13】
問3-2-1
日常のRBCのA型の在庫数(単位数)を記入してください。
(10000以下)
【14】
問3-2-2
日常のRBCのO型の在庫数(単位数)を記入してください。
(10000以下)
【15】
問3-2-3
日常のRBCのB型の在庫数(単位数)を記入してください。
(10000以下)
【16】
問3-2-4
日常のRBCのAB型の在庫数(単位数)を記入してください。
(10000以下)
【17】
問3-2-5
日常のRBCの在庫数の合計(単位数)を記入してください。
(100000以下)
【18】
問3-2-6
日常のFFPのA型の在庫数(単位数)を記入してください。(FFPは120mLを1単位とする)
(10000以下)
【19】
問3-2-7
日常のFFPのO型の在庫数(単位数)を記入してください。(FFPは120mLを1単位とする)
(10000以下)
【20】
問3-2-8
日常のFFPのB型の在庫数(単位数)を記入してください。(FFPは120mLを1単位とする)
(10000以下)
【21】
問3-2-9
日常のFFPのAB型の在庫数(単位数)を記入してください。(FFPは120mLを1単位とする)
(10000以下)
【22】
問3-2-10
日常のFFPの在庫数の合計(単位数)を記入してください。(FFPは120mLを1単位とする)
(100000以下)
【23】
問3-3
赤血球製剤(RBC)の有効期間変更(採血後21日から28日)に伴い、貴施設において有効利用等の効果(変化)について当てはまる項目を選択してください。(複数回答可)
(5個まで選択可能)
問3-3
在庫数を増やした(または増やす予定)
在庫数を減らした(または減らす予定)
院内在庫の廃棄が減った
当該患者未使用(手術準備血や死亡退院等)により他患者に転用できた
特に効果(変化)はない
その他
【24】
問3-3-1
その他の内容を記載してください。
(100000以下)
【25】
問3-4-1
A型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい増やした(増やす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【26】
問3-4-2
O型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい増やした(増やす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【27】
問3-4-3
B型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい増やした(増やす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【28】
問3-4-4
AB型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい増やした(増やす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【29】
問3-4-5
赤血球製剤について、在庫数からどのくらい増やした(増やす予定)か合計(単位数)を記入してください。
(100000以下)
【30】
問3-5-1
A型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい減らした(減らす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【31】
問3-5-2
O型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい減らした(減らす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【32】
問3-5-3
B型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい減らした(減らす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【33】
問3-5-4
AB型の赤血球製剤について、在庫数からどのくらい減らした(減らす予定)か単位数を記入してください。
(100000以下)
【34】
問3-5-5
赤血球製剤について、在庫数からどのくらい減らした(減らす予定)か合計(単位数)を記入してください。
(100000以下)
【35】
問3-6
赤血球製剤(RBC)の有効期間変更(採血後21日から28日)に伴い、貴施設において有効利用等の効果(変化)について当てはまる項目を選択してください。(複数回答可)
(4個まで選択可能)
問3-6
院内廃棄が減った
当該患者未使用(死亡退院等)により他患者に転用できた
特に効果(変化)はない
その他
【36】
問3-6-1
その他の内容を記載してください。
(100000以下)
【37】
問4 表(1)1
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。昨年度上期(令和6年4月~9月)のRBCの使用実績(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【38】
問4 表(1)2
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。昨年度上期(令和6年4月~9月)のFFPの使用実績(単位数)を記入ください。(FFPは120mLを1単位とする)
(100000以下)
【39】
問4 表(1)3
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。昨年度上期(令和6年4月~9月)のPCの使用実績(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【40】
問4 表(1)4
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。昨年度上期(令和6年4月~9月)のALBの使用実績(単位:g)を記入ください。
(100000以下)
【41】
問4 表(2)1
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。今年度上期(令和7年4月~9月)のRBCの使用実績(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【42】
問4 表(2)2
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。今年度上期(令和7年4月~9月)のFFPの使用実績(単位数)を記入ください。(FFPは120mLを1単位とする)
(100000以下)
【43】
問4 表(2)3
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。今年度上期(令和7年4月~9月)のPCの使用実績(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【44】
問4 表(2)4
貴施設での血液製剤の使用量についてお尋ねします。今年度上期(令和7年4月~9月)のALBの使用実績(単位:g)を記入ください。
(100000以下)
【45】
問4 表(3)1
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤RBCの前年比(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【46】
問4 表(3)2
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤FFPの前年比(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【47】
問4 表(3)3
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤PCの前年比(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【48】
問4 表(3)4
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤ALBの前年比(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【49】
問4-1-1
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤の前年比を算出した結果、前年比85%未満になった血液製剤がある場合、当てはまる項目を選択ください。(複数回答可)
(7個まで選択可能)
問4-1-1
ア 適正使用の推進が徹底された
イ 手術件数の減少
ウ 使用する患者数が減少したため
エ 手術等の手技が改良されたため
オ 特定の診療科が縮小したため
カ 特に明確なものはない
キ その他
【50】
問4-1-1-オ
先の設問で血液製剤の前年比を算出した結果、前年比85%未満になった血液製剤がある場合で、「オ 特定の診療科が縮小したため」を選択した施設にお尋ねします。該当する縮小した診療科を記入してください。
(200文字まで)
【51】
問4-1-1-キ
先の設問で血液製剤の前年比を算出した結果、前年比85%未満になった血液製剤がある場合で、「キ その他」を選択した施設にお尋ねします。該当する理由等を記入してください。
(9999文字まで)
【52】
問4-1-2
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の使用量÷昨年度上期(令和6年4月~9月)使用量×100(単位%)」の計算式から、血液製剤の前年比を算出した結果、前年比115%以上になった血液製剤がある場合、当てはまる項目を選択ください。(複数回答可)
(7個まで選択可能)
問4-1-2
ア 適正使用の周知がうまくいっていない
イ 病院の規模が拡大したため(新築移転・増築)
ウ 手術の件数が増加している
エ 使用する患者数が増加したため
オ 特定の診療科が拡大したため
カ 特に明確なものはない
キ その他
【53】
問4-1-2-オ
先の設問で血液製剤の前年比を算出した結果、前年比115%以上になった血液製剤がある場合で、「オ 特定の診療科が拡大したため」を選択した施設にお尋ねします。該当する拡大した診療科を記入してください。
(200文字まで)
【54】
問4-1-2-キ
先の設問で血液製剤の前年比を算出した結果、前年比115%以上になった血液製剤がある場合で、「キ その他」を選択した施設にお尋ねします。該当する理由等を記入してください。
(9999文字まで)
【55】
問4-2
問4の1もしくは2に該当する血液製剤があった施設にお尋ねします。
令和7年(令和7年4月~9月)の血液使用における傾向について当てはまる項目を選択ください。(複数回答可)
(4個まで選択可能)
問4-2
ア 一過性の変動であり、そのうち前年程度の使用量に戻ると思われる
イ 今後も今のような傾向が続くと思われる
ウ 何とも言えない
エ その他
【56】
問4-2-エ
先の問4-2で、「エ その他」を選択した施設にお尋ねします。該当する理由等を記入してください。
(200文字まで)
【57】
問5
貴施設では、今年度上期(令和7年4月~9月)に期限切れや破損等で輸血用血液製剤を廃棄処分しましたか。
問5
はい
いいえ
【58】
問5-2 表(1)1
今年度上期(令和7年4月~9月)に廃棄処分したRBCの数量(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【59】
問5-2 表(1)2
今年度上期(令和7年4月~9月)に廃棄処分したFFPの数量(単位数)を記入ください。(FFPは120mLを1単位とする)
(100000以下)
【60】
問5-2 表(1)3
今年度上期(令和7年4月~9月)に廃棄処分したPCの数量(単位数)を記入ください。
(10000以下)
【61】
問5-2 表(1)4
今年度上期(令和7年4月~9月)に廃棄処分したALBの数量(単位:g)を記入ください。
(100000以下)
【62】
問5-2 表(2)1
今年度上期(令和7年4月~9月)のRBCの購入量(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【63】
問5-2 表(2)2
今年度上期(令和7年4月~9月)のFFPの購入量(単位数)を記入ください。(FFPは120mLを1単位とする)
(100000以下)
【64】
問5-2 表(2)3
今年度上期(令和7年4月~9月)のPCの購入量(単位数)を記入ください。
(100000以下)
【65】
問5-2 表(2)4
今年度上期(令和7年4月~9月)のALBの購入量(単位:g)を記入ください。
(100000以下)
【66】
問5-2 表(3)1
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の廃棄量÷購入量×100(単位%)」の計算式から、RBCの廃棄率(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【67】
問5-2 表(3)2
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の廃棄量÷購入量×100(単位%)」の計算式から、FFPの廃棄率(単位:%)を算出ください。(FFPは120mLを1単位とする)
(1000以下)
【68】
問5-2 表(3)3
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の廃棄量÷購入量×100(単位%)」の計算式から、PCの廃棄率(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【69】
問5-2 表(3)4
先の設問で記入した各製剤の「今年度上期(令和7年4月~9月)の廃棄量÷購入量×100(単位%)」の計算式から、ALBの廃棄率(単位:%)を算出ください。
(1000以下)
【70】
問5-2 【廃棄とした理由】
廃棄した理由について選択ください。(複数回答可)
(5個まで選択可能)
問5-2 【廃棄とした理由】
期限切れ(ア 手術準備血が余った)
期限切れ(イ 急患等で取り寄せたがキャンセルになった)
期限切れ(ウ 院内在庫で期限切れとなった)
破損などで製剤が使えなくなった
その他
【71】
問5-2 【廃棄とした理由】の「その他」
先の設問5-2「廃棄とした理由」で「その他」を選択した施設にお尋ねします。該当する理由等を記入ください。
(200文字まで)
【72】
問5-3
小さな事でも良いです。
廃棄率減少に向けて取り組まれていること
がありましたらご記入ください。
(9999文字まで)
【73】
問6
貴施設では、クリオ製剤やフィブリノゲン製剤を使用していますか。使用している製剤をお答えください。(複数回答可)
(3個まで選択可能)
問6
クリオプレシピテート
クリオシール
フィブリノゲン製剤
使用していない
【74】
問6-2-1
調製にあたり使用している製剤及び今年度上期(令和7年4月~9月)においてクリオプレシピテートの調整用製剤となったFFPの使用量をお答えください。(使用製剤)(複数回答可)
(3個まで選択可能)
問6-2-1
FFP-LR120
FFP-LR240
FFP-LR480
【75】
問6-2-2-1
A型のFFP-LR120について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【76】
問6-2-2-2
O型のFFP-LR120について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【77】
問6-2-2-3
B型のFFP-LR120について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【78】
問6-2-2-4
AB型のFFP-LR120について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【79】
問6-2-2-5
FFP-LR120について、調製したFFPの合計使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(200文字まで)
【80】
問6-2-2-6
A型のFFP-LR240について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【81】
問6-2-2-7
O型のFFP-LR240について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【82】
問6-2-2-8
B型のFFP-LR240について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【83】
問6-2-2-9
AB型のFFP-LR240について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【84】
問6-2-2-10
FFP-LR240について、調製したFFPの合計使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【85】
問6-2-2-11
A型のFFP-LR480について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【86】
問6-2-2-12
O型のFFP-LR480について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【87】
問6-2-2-13
B型のFFP-LR480について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【88】
問6-2-2-14
AB型のFFP-LR480について、調製したFFPの使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【89】
問6-2-2-15
FFP-LR480について、調製したFFPの合計使用量(単位)を記入してください。(FFPは120mlを1単位とする)
(100000以下)
【90】
問7
貴施設では、自己血輸血(貯血・希釈・回収)を実施していますか。
問7
はい
いいえ
【91】
問7-2
実施している自己血輸血の方法をお答えください。
(3個まで選択可能)
問7-2
貯血式
希釈式
回収式
【92】
問7-3
貯血式自己血輸血を実施している診療科をお答えください。
(7個まで選択可能)
問7-3
整形外科
心臓血管外科
産婦人科
消化器外科
泌尿器科
歯科・口腔外科
その他
【93】
問7-3の「その他」
該当する診療科を記入ください。
(200文字まで)
【94】
問7-4
希釈式自己血輸血を実施している診療科をお答えください。
(7個まで選択可能)
問7-4
整形外科
心臓血管外科
産婦人科
消化器外科
泌尿器科
歯科・口腔外科
その他
【95】
問7-4の「その他」
該当する診療科を記入ください。
(200文字まで)
【96】
問7-5
回収式自己血輸血を実施している診療科をお答えください。
(7個まで選択可能)
問7-5
整形外科
心臓血管外科
産婦人科
消化器外科
泌尿器科
歯科・口腔外科
その他
【97】
問7-5の「その他」
該当する診療科を記入ください。
(200文字まで)
【98】
問8
「輸血管理料」を算定していますか
問8
輸血管理料1
輸血管理料2
いいえ
【99】
問8-2
「いいえ」の理由をお答えください。(複数回答可)
(11個まで選択可能)
問8-2
院内輸血療法委員会の設置
院内輸血療法委員会の開催回数不足
専任(専従)の輸血責任医師が未配置
専任(専従)の常勤臨床検査技師が未配置
輸血製剤及びアルブミン製剤の一元管理が未実施
輸血関連検査が常時実施できない体制
輸血前後の感染症検査が未実施
輸血前の検体保存が未実施
副作用監視体制が未構築
指針等の遵守ができない
その他
【100】
問8-2 【輸血管理料の算定でいいえ】の「その他」
先の設問8-2「輸血管理料の算定」で「その他」を選択した施設にお尋ねします。該当する理由等を記入ください。
(200文字まで)
【101】
問9
「輸血適正使用加算」を算定していますか
問9
はい
いいえ
【102】
問9-2
「いいえ」の理由をお答えください。
問9-2
輸血管理料を算定していない
輸血管理料は算定しているが、FFP/RBC比の条件を満たしていない
輸血管理料は算定しているが、ALB/RBC比の条件を満たしていない
輸血管理料は算定しているが、FFP/RBC比とALB/RBC比の両方の条件を満たしていない
一時保存
確 認
▲ページ上部へ
お問い合わせ先
部署名
地域医療推進局医務薬務課薬務係
電話番号
011-231-4111(内線25-330)
メールアドレス
iryouyakumu.yakumu@pref.hokkaido.lg.jp
北海道電子自治体共同システム 電子申請サービス